「研修」と「ワークショップ」の組み合わせが実課題での成果に直結しています

データ分析活用のための企業研修は、多くの事業会社様から引き合いを頂き、高い評価を頂いております。

お蔭様で結果としてリピート率が高く、毎年実施するレギュラープログラムとして実施するケースも増えております。

 

同時に、1日研修という単発ものだけでなく、クライアントにおける実際の課題、データを用いて成果を出すまでの一連のプロセスを経験することで、絶大な効果や成果につながります。

プロジェクト型のワークショップ(アクティブラーニング形式)をご依頼頂くケースが非常に増えてきました。

 

私個人のリソースに限りがあるため、全てのケースにお応えできるわけではありませんが、確実に成果を出している取り組みの一つと言えます。

 

研修で一般論を学んだあとで、自分で試す際には新たな壁や、もっと良い方法へのリードなど側面的なサポートがより確実に成果につながることが少なくありません。

 

「いつもの課題」

「いつも使っているデータ」

 

を使って、今までとは違う視点と手法で、より質の高いアウトプットを出すまでの一連のプロセスを経験すると、その個人のみならず、組織としての競争力が高まることを実感します。

 

通常の研修と組み合わせたプログラムをアレンジし、成果を出している企業が増えております。

 

ご興味がある方は是非ご相談ください。

関連記事

  1. 横浜市役所のデータ活用力育成を行っています

  2. 横国での「損益シミュレーション」の講義終了しました

  3. 【BOOKSCAN取材インタビュー記事が掲載されました】

  4. 2016年もよろしくお願い致します。

  5. 宣伝会議『100万社のマーケティング』行動経済学連載 現状維持バイアス…

  6. 「データ分析が”活用”できている状態」とはこういうことです。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP