BizZine連載第3回『日本で富士山に次いで高い山は?」に答える、分析指標の絞り込みとデータの見方』

データ分析を活用した、新潟県燕市でのデータ活用プロジェクト事例をBizZineにて連載中です。

本日、その第3回目が掲載されました。

 

タイトルばキャッチ―なのですが、RESAS(地域経済分析システム)と呼ばれる

行政のオープンデータツールを用いた活用事例について、

どのように考え、

どのようにデータの威力を引き出したのか

を分かり易く紹介しています。

 

ビッグデータ、オープンデータなどなど、色々世の中で言われてはおりますが、

これらを活用するのに必要なのはツールでもアプリケーションでもシステムでもありません。

あくまで使う人の「課題解決スキル」や「論理思考」「仮説思考」など、

視野の広さと論理的な思考力によってその成果が大きく左右されます。

 

どのような要素が「データから情報を豊富に引き出す」結果につながるのか。

 

そのヒントになればと思って書きました。是非ご覧ください。

 

Bizzinehttp://bizzine.jp/article/detail/1944

関連記事

  1. 日経BP主催『仮説立案実践講座』(8/31)のご案内

  2. 日経情報ストラテジー5月号連載!

  3. 日経XTECH『データ活用に必須の課題分解術 』連載最終回

  4. 「ロジカルに考える」とはどういうことか

  5. 新しい表紙で増刷登場です『それ、ちょっと数字で説明してくれる? と言わ…

  6. BizZine連載:なぜデータ分析から「当たり前」の結果しか得られない…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP