ITPro連載『データ活用に必須の課題分解術』第5回が掲載されました!

切り口の自己否定で、課題分解の視野を広げる

 

日経BP社が提供しているオンラインサイトITproでの連載「データ活用に必須の課題分解術」の第5回の記事がアップされました。

 

ロジカルシンキングでロジックツリー(Logic tree)を作る、抜け漏れの無い仮説を引き出すなど、理屈は分かっていても、実際にそれを自分でやろうとすると難しいポイントがあります。

特に実務での場数、経験が少ないほど、この難しさをより強く感じてしまいます。

 

一番の処方箋は、そのスキルを持った人をメンターとして、何度もトライアンドエラーをして身に付けるということですが、それは誰でもできる環境、とは言い難いですよね。

 

では一人でどのようなテクニックを地道に学んでいくべきか、というのがこの連載のテーマです。

その中でも今回は「視野を広げてアイデアを広く網羅的に発想する」ためのテクニックを紹介しています。

 

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080200324/010400007/?itp_leaf_index

 

 

 

アイデアは「う~ん」と唸っていても生まれません。

一人でロジカルにアイデアを広げるには、この方法、かなり効果的です。

是非ご覧ください。

関連記事

  1. 11/21 野村総研主催での特別講演『データ分析を“活かす”ために必要…

  2. Microsoft社とのタイアップ記事

  3. 英語でのアクティブラーニング授業(横浜国大)

  4. 7/22 日経BP主催 大人気「仮説立案実践講座」実施します!

  5. 「統計」や「データ分析」を学んで何を成し遂げたいのか

  6. 横浜市役所のデータ活用力育成を行っています

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP