『100万社のマーケティング連載』行動経済学のマーケへの応用

『100万社のマーケティング』2015年12月号(季刊誌です)に、行動経済学をマーケティングの応用する事例などを載せた連載(第3回)が掲載されています。

 

行動経済学は、人は決して経済合理的に意思決定するのではなく、一定の「バイアス」の傾向があることを学問的に説明した”面白い”学問です。

 

それを知っていると、人の思考や行動が分かります。それが分かると、客観的な論理だけではなく厚みのある施策が取れるのです。

 

今回は、経済行動学のたくさんのコンセプトの中の一つ「選択フレーミング」について書きました。

 

私の連載分だけについてはオンラインでも無料でご覧いただけます。

http://www.advertimes.com/20151127/article210293/

CIMG6281 CIMG6282

関連記事

  1. 高校生からデータ分析に取り組む地方自治体イベントに参加

  2. 「データを使った課題解決プログラム」のご要望が増えています

  3. My blog page in English HERE! (英語ブロ…

  4. データサイエンティストサミットで基調講演を行いました

  5. 『日経情報ストラテジー7月号』連載 マネージャのためのデータリテラシー…

  6. なぜ意味のない「グラフや表」が大量生産されるのか-分析前にすべきこと(…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP