日経情報ストラテジー2月号連載です

『間違いだらけのデータ分析 第11回』は、相関分析を実務で使うときの目の付け所(どういった課題のどこに着目すると、相関分析をうまく当てはめやすいのか)について、実際の応用事例と共に紹介しました。

併せて、相関分析の「4つのすごい!」と題して、次の4つを紹介しています。

(1)すぐに答えを出せる

(2)分かりやすく、相手にも理解されやすい

(3)単位が異なるデータ同士の分析が可能

(4)回帰分析など次の分析への橋渡しになる

 

また、今回は誌面では初めて、独立したことにも触れ、日産で「チェンジエージェント(社内コンサルタント)」として、いかにデータ分析が必須の武器であったかと同時に、組織の中で立ち回る難しさについても書きました。

是非、ご覧頂ければ幸いです。

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