(新任係長向け)ロジカルシンキング研修実施

某大手運輸関連企業様の新任係長を対象とした「ロジカルシンキングイントロダクション」研修を実施致しました。

 

グループワークや個人ワークを中心に和気あいあいとした雰囲気で、楽しみながらも「頭と手を使って」考えてもらいました。

これまでは、「上司に言われたことをいかに正確に時間通りに行うか」がゴールであった皆さんが、今度は自分の頭を使って課題を発見し、論理的にそれを解いていくという柔軟性が求められます。

 

そのための

・マインドセットの切り替え

・「頭を使って仕事をする」とはどういうことか

・論理的に業務を行うための基礎スキル

を中心に話をさせてもらいました。具体的な内容は、他のロジカルシンキング研修では絶対に出てこないオリジナルのもので、大変好評頂きました。

 

このように、実務データ分析だけでなく、実務経験者(特に日産での課題解決プロジェクトの経験)としてのプログラムもありますので、お声掛けください。

関連記事

  1. 連載『あなたの組織がデータを活かせていないワケ』STEP 4

  2. 【日経情報ストラテジー6月号連載】マネジャーのためのデータリテラシー講…

  3. データ分析活用に必要な本質を図式化してみました(レシピ理論)

  4. 「仕事で使える」データ分析セミナー3月のご案内

  5. お金に代えがたいありがたい評価を頂きました!

  6. 日経BP ITProオンライン連載『データ分析に必須の課題分解』第3回…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP