BizZine連載「データドリブンが陥る落とし穴」ーRESASを用いた地方自治体課題解決プロジェクト実況中継

Bizzine

新潟県燕市にて現在行っている「データ活用スキルを高める人材育成プロジェクト」の実況中継連載の第2回がアップされました。

 

実課題、実データを用いながらプロジェクトを組んで取り組み、その中で成果を出しつつスキルを身に付けるというプロジェクトです。

http://bizzine.jp/article/detail/1887

 

今年度は「地場産業を活性化するのは?」をテーマに取組み中です。

地域経済分析システムとして内閣府が地方自治体の課題解決のためのツールとして導入を進めているRESASというオープンシステムを活用することも一つのテーマとして挑戦することにしています。

「具体的な成果を出す」には一般論の習得だけでは多くの人にはまだハードルが高く、”どうやって成果を出しているのか”を考えていく必要があると思っています。
そこまでやることが私自身好きですし、強みだと思っています。

 

プロジェクトとしては途中経過ですが、ご覧ください。

 

 

関連記事

  1. 『日経情報ストラテジー』連載「マネージャのためのデータリテラシー講座」…

  2. 徳島の古民家からSkypeリモート授業を実施

  3. 8/19【第2回】Excelによる利益シミュレーション基礎講座

  4. IoTやBIと分析スキルとの関係を整理すると・・

  5. データ分析を組織定着させるカギ

  6. 『子供の貧困問題』をテーマとした地方自治体データ活用プロジェクト始動

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP