BizZine連載『課題特定後に潜む、ロジカルデータ分析の罠──“方策くん”を卒業する要因思考』

Bizzine【データ活用で地方自治体の課題解決に挑む】
本連載の最終回になりました。

単にデータやツールを入れれば誰でもたちまち課題解決ができる、という単純な話ではありません。

 

そこを見える化、体系化して具体的な成果を出せるようにするのが私のプログラムの独自性であり、強みでもあります。

 

今回も、RESASを使った新潟県燕市のプロジェクト事例を用いてご紹介します。

http://bizzine.jp/article/detail/2008

 

今年も単なる「データ分析研修講師」ではなく、「成果を出すためのスキル育成サポーター」としてお力になります。

 

ご興味のある企業・組織の方は是非ご相談ください。

 

 

関連記事

  1. 宣伝会議『100万社のマーケティング』行動経済学連載 最終回

  2. タイの大学で講義実施しました

  3. (12/3) data tech 2015 winter特別講演に登壇…

  4. 日経xTECH新連載『データ分析を阻む厄介な存在』第3回

  5. 6/29 SMBC主催『ロジカルシンキング』セミナーやります!

  6. 対談記事「今日から実践できる!分析の力で組織を動かす極意」

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP