日経BP主催『マネジャーのためのデータリテラシー講座』10/2開催

”分析結果を受け取る人”に必要なデータリテラシーとは?

 

今年度計3回のみ実施される講座が、来る10月2日に開催されます。

分析をする人のスキルや知識、テクニックは多く語られるものの、ではそのアウトプットを合理的に評価、フィードバックできるのか、と言われると悩んでしまう人は多いのではないでしょうか?

にも関わらず、この問いに答える書籍や講座は他に見たことがありません。

 

本内容は、多くの民間企業で定例講座になっているものの、オープンセミナーとしては、日経BPでの開催のみとなっております。

 

決して今の社内の立場が「マネージャー(管理職)」かどうか、は問題ではありませんし、本講座の受講資格でもありません。分析結果を色々な角度から吟味し、分析者自身が気づかない盲点に気が付くことができるリテラシーを学んでみませんか?

 

皆さまの御参加を会場でお待ちしております。よろしくお願い致します。

 

 

https://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/nxt/nc191002/

関連記事

  1. 日経情報ストラテジー2月号連載です

  2. データ活用を“武器”とした問題解決スキル

  3. データサイエンティストサミットで基調講演を行いました

  4. プロフィール写真

  5. 増刷決定!『それちょっと、数字で説明してくれる? と言われて困らない …

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP