全てに通ずる『ロジカルシンキング』スキル育成プログラムはいかがでしょうか。

データ分析はロジカルシンキングの上ではじめて成立します

 

データ分析を業務で活かす

 

多くの方のゴールです。でも何度も繰り返しになりますが、分析手法やツール、理論はあくまで方法論であって、これを積み上げた先に業務での活用や課題解決ができるわけではありません。

多くの地方自治体、民間企業のデータによる業務活用、成果との結びつきを現場レベル、個人のスキルレベルで見ればみるほど、ロジカルシンキング(論理思考)とデータ分析活用が切っても切り離せない現実を痛感します。

これらのプログラムを提供し続け4年が経ち、自分の中で「データ分析」と「ロジカルシンキング」と「仮説構築」が全て具体的な形でフィットしてきた感じを持つようになりました。

これら3つ全ての繋がりが俯瞰して捉えているため、受講者が答えを出すためにどこに問題があるのか、どこを強化すれば良いのかがはっきりと見えるようになりました。

現在では、データ分析活用と併せて、同じ企業で「ロジカルシンキング」の研修やワークショップをご依頼されるケースが増えてきました。

 

現在、社会人大学院生を対象としたビジネススクール、多摩大大学院の客員教授として『クリティカルシンキング』の教鞭を取っています。ここでも各種ビジネス、課題解決に必要な論理思考が必要とされていることを毎回強く感じています。

 

目的や期間、対象者によって、様々なプログラムのアレンジが可能です。

ご興味がある方は、一度ご相談ください。

学問ではない、実践的なプログラムを持っております。

 

 

関連記事

  1. 行政業務へのデータ活用プロジェクトが巻頭記事に!

  2. 【自ら正解を創り出すマインドを持つ 】 (日経BPコラム抜粋)

  3. 4~5月のオープンセミナーのご案内

  4. 11/21 野村総研主催での特別講演『データ分析を“活かす”ために必要…

  5. 『日経キャリアマガジン』最新号に出ています

  6. データ分析活用のカギは「統計を学ぶこと」ではありません

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP