視野が狭い?いいえ、ゴールは絞るほど強くなる
久しぶりにNOTEの記事を『視野が狭い?いいえ、ゴールは絞るほど強くなる~問題解決のゴール設定とは』と題して書きました。
問題解決やデータ分析(活用)にとって、いかに適切にゴールを設定するかは死活問題です。
実際に現場でよく起こる話(実話)に基づいて書かせて頂きました。
https://note.com/yoshiki_k/n/n2a56f5608e19
↑ こちらからご覧ください。
久しぶりにNOTEの記事を『視野が狭い?いいえ、ゴールは絞るほど強くなる~問題解決のゴール設定とは』と題して書きました。
問題解決やデータ分析(活用)にとって、いかに適切にゴールを設定するかは死活問題です。
実際に現場でよく起こる話(実話)に基づいて書かせて頂きました。
https://note.com/yoshiki_k/n/n2a56f5608e19
↑ こちらからご覧ください。
先日、Diamon Onlineにこのようなタイトルの記事があり、読んでみました。
ところが、どうしてもしっくりこないところが。
その問題は、”正しいデータを使っているか”ということでした。
自分の違和感を確認すべく、違うアプローチでデータ分析してみると、記事とはちょっと違うものが見えてきました。そしてその記事の問題は具体的に何だったのか。
こちらのNote記事に簡単に纏めましたのでご覧ください。
「データを適切に選ぶ」ことがとても重要なことが分かります。
https://note.com/yoshiki_k/n/n2c384da61c1e

これまでずっとモヤモヤしていたものが、言葉で表現できるくらいクリアになりました。
詳細は下記のNoteにコラム的に記載しましたのでご参照頂ければ幸いです。
https://note.mu/yoshiki_k/n/ndc80f07c031f

私は、両者の良し悪しや評価をすることが目的ではなく、まず自分の立ち位置を知り、次の一手が明確になることが
何事の習得や向上には必須だと考えています。そのための明確な指針となるのではないでしょうか。
最近は自治体や高校生たちと向き合うことも増え、民間企業との進め方(入口?)の違いがより明確に見えてくるようになりました。自分なりに整理するための時間と経験が必要でしたが、ここへきて一気に開けてきた感じがします。
10月の新刊執筆に当たり、私が強くこだわった以下2つのポイントについてNoteのページに書きました。
(1)流行り言葉を使わない
(2)本を書くこと、出版することを目的としない
是非ご覧ください。
https://note.mu/yoshiki_k/n/n39603e0a4537
