データ分析で成果を出すための下地(本質)をお伝えします

データサイエンス、統計学などの方法論だけでは突破できない!

という、本音・本質を徹底的に追及し、「では何をどうすべきなのか」を修得して頂くセミナーです。

リモートワークが進み、個人が一人で成果を出すことが求められます。
一方で、”主観”ではなく”客観的”な情報に基づいたロジカルな提案や意思決定は必須なことには変わりありません。

物理的な移動や接触が制限される中で、「自分が知っていること」「自分が持っている情報」以外の情報を目的に沿って集め、そこから示唆を得られるか否かが勝負の分かれ目です。
その”勝負”を付けるのは、統計知識でもDXでもビッグデータやデータサイエンスではありません。

・あなたはデータで何を知りたいのですか?
・その知りたいことは、どんなデータで示すことができますか?

この2つに適切に答えを出せるか否かが勝負です。そのテクニックと考え方を身に付けて、オンライン時代におけるデータ活用競争力を確固たるものにしましょう。

詳細とお申込みは以下のリンクを参照下さい。リアルタイムでの双方向セミナーです。
当日お会いできることを楽しみにしております。

https://event.shoeisha.jp/bza/data-online/


2021年度も多くの企業、自治体の皆様の「データ分析”活用”スキル」向上のお手伝いをさせて頂きます。

2020年度は、オンライン(リモート)での研修やセミナーがほぼ全てでした。その中で積み上げてきた、オンラインならではの良いところを最大限盛り込んだプログラムが開発されています。
具体的には、自宅やオフィスで一人で受講していても、

「自分で考えてみる」
「参加(発信)してみる」
「他の参加者と考えを共有、議論したりする」

といった、その時間にオンラインで参加するからこそ価値のある内容を充実させています。
同時に、一方通行で知識を修得する内容についてはできるだけ事前の収録ビデオで学んで頂く等、受講者の時間と学びの効率を最適化した構成、内容になっています。

リモートでも、オフィスでも、個人やチームで発揮できるデータ活用スキルを飛躍的に高めましょう。

月によっては既にスケジュールが埋まってきている時期もございます。早めにご相談頂ければその分、柔軟に日程調整が可能です。

本年度もどうぞよろしくお願い致します。


オンラインプログラムの成否を分けるのは、オンラインーファシリテーション技術



 





この1年間、ほぼ全てのプログラムをオンラインで実施させて頂いております。



それぞれを成功させる鍵は色々あると思いますが、場をコントロールする「ファシリテーション」、特に”オンラインにおけるファシリテーション”の技術が大きく鍵を握ることが分かってきました。



 



私なりに、プロフェショナルのそのスキルと場数を踏んで、少しでもクオリティの高いプログラムをご提供できるよう積み上げてきたこと、気が付いたことなどを纏めました。



是非ご覧ください。



 



https://note.com/yoshiki_k/n/n898b962295c3



初めてのオンデマンドセミナーが公開されました!



 



あらゆる部門の課題を戦略的に解決へ『実践!データ分析活用講座



と題したオンライン、オンデマンドのセミナーが東洋経済の企画で公開開始されました(8月24日~9月30日)。



 



既に録画されたものであるため、いつでも開始でき、ご自身の都合に合わせて受講をすることが可能です。



プログラムは、データ分析の目的や課題定義、データの特定に始まり、仮説立案のエッセンスも紹介しています。



そのうえで、東洋経済向けのオリジナルのビジネスケースを用いて、データ分析を活用した課題解決の実践方法をお伝えする構成です。



 



詳しくはこちらのリンクをご参照ください: https://toyokeizai.net/sp/school/course/data/2008/





 



 



 



 



 



 



 



 



登録から3週間(21日間)が受講期間です。



また、単に一方通行の受講ではなく、Excelを使った演習もたっぷり入っている実践的な内容です。



 



是非、ご検討下さい。お待ちしております。



『テレワーク時にこそ活躍するデータ活用』~でも、それを活かすのに必要なこととは?~



 



オンライン、リモートワークが進み、自宅で仕事の価値を出すことが、より一層明確に求められるようになっています。



その中でも「データ分析」や「データ活用」は、自宅でもリモートで価値を出せる有力な業務の一つと言えます。



ただ、統計学やデータサイエンスの知識を増やせば自動的に価値の高い分析ができるわけではありません。(そのあたりは世の中にはまだまだ大きな誤解があります)。



 



では、リモート時代のデータ分析には、どのようなメリットや特徴があるのでしょうか。



先日、ウイングアーク1st社が主催するイベントにて、このテーマにおける基調講演をさせて頂きました。



 



全ての講演内容ではありませんが、そのエッセンスがオンライン記事として公開されました。



当日ご参加できなかった方、本テーマにご興味がある方、是非こちらをご覧ください。



【データ活用のトリセツ第一回】“旬な”データからインサイトを得る」イベントレポート 個人が身につけるべき3つのスキルとは?




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