研修の受講者アンケートより

大手メーカー向けに先月実施した「データ活用」研修の受講者アンケートから、主な声をご紹介します。
いずれも、プログラムの大事なポイントがしっかりと伝わったようです。

2026年もどうぞよろしくお願い致します

2026年になりました。今年も、実践的な「データ活用」スキル育成のお手伝いをさせて頂きます。
これまで同様、どうぞ引き続きよろしくお願い致します。

2025年もお世話になりました

2025年も大変お世話になりました。
ますます「データ活用の本質」が求められていることを痛感した1年でもありました。

【データ活用の本質】最近よく使うスライド

最近の講演や研修などの最初にこのスライドを使うことが多くなりました。
「職場に大量にあるデータからどうやったら意味のある情報を引き出せるか」という、”このデータをどう使う?”の発想から入るとほぼ間違いなく「データ活用」ができないからです。

実務データ分析虎の巻Vol.105~データ活用スキル習得の第1歩

徳島県立富岡西高校(SSH指定校)の「データに基づいた研究」授業をSSH(スーパーサイエンスハイスクール)の中で実施しています。このプログラムの中では、それぞれの生徒が、自分のプロジェクト(地域に関連する提案や問題解決)をデータに基づいて行いながら、3年間を通じてそのスキルを身に着けていくものです。

AI時代のデータ分析作業

これまではExcelによる基本的なデータ分析作業がベースとなっていました。誰でも簡単に覚えて使える方法だけでも、幅広く効果的な分析ができます。
一方で、AI(例えばChat-GPT)を使うことで、これらの「使い方」すら必要なくなってくるかもしれません。

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