『宣伝会議』1/30号特集に執筆しています
『宣伝会議』1/30号の特集は、「宣伝会議2026年3月号 データの先にある人の気持ちをどう捉える? AI時代の「顧客理解」 マーケターが今、知るべき視点・手法」です。
その中で、「「正解」はデータにはない!?~分析の結論を左右する「想定」の正体」と題してデータを使う際の限界点について寄稿しています。
『宣伝会議』1/30号の特集は、「宣伝会議2026年3月号 データの先にある人の気持ちをどう捉える? AI時代の「顧客理解」 マーケターが今、知るべき視点・手法」です。
その中で、「「正解」はデータにはない!?~分析の結論を左右する「想定」の正体」と題してデータを使う際の限界点について寄稿しています。
こちらの中国語版が中国市場でロングセラーになっております。
10年契約が更に5年延長となりました。海外の方に長く広くお役に立てているのは嬉しいですね。
2026年1月23日夜にSchooにて『第1回 仮説思考入門』と題した講義を生放送します。
私が現在標準プログラムとしてご提供している「データ活用」研修の概要最新版がこちらです。
「手段」より「考え方」を学ぶこと、そして理論や知識よりも「実践」に重きを置いていることがポイントです。
大手メーカー向けに先月実施した「データ活用」研修の受講者アンケートから、主な声をご紹介します。
いずれも、プログラムの大事なポイントがしっかりと伝わったようです。
2026年になりました。今年も、実践的な「データ活用」スキル育成のお手伝いをさせて頂きます。
これまで同様、どうぞ引き続きよろしくお願い致します。
2025年も大変お世話になりました。
ますます「データ活用の本質」が求められていることを痛感した1年でもありました。
『問題解決ができる! 武器としてのデータ活用術』の韓国語版、現地での販売好調により増刷、5年間の契約延長となりました。海外翻訳版としての増刷は珍しいですが、嬉しいですね。
こちらも最近の講演や研修で必ずお伝えしている内容です。
データ分析や活用とは、知的作業としては「めんどくさい」し「大変」なのです。では、なぜ必要になるのか、の答えがこちらです。
最近の講演や研修などの最初にこのスライドを使うことが多くなりました。
「職場に大量にあるデータからどうやったら意味のある情報を引き出せるか」という、”このデータをどう使う?”の発想から入るとほぼ間違いなく「データ活用」ができないからです。