【再掲】Schoo生放送『仮説思考入門』2026/1/23
2026年1月23日夜にSchooにて『第1回 仮説思考入門』と題した講義を生放送します。
2026年1月23日夜にSchooにて『第1回 仮説思考入門』と題した講義を生放送します。
私が現在標準プログラムとしてご提供している「データ活用」研修の概要最新版がこちらです。
「手段」より「考え方」を学ぶこと、そして理論や知識よりも「実践」に重きを置いていることがポイントです。
大手メーカー向けに先月実施した「データ活用」研修の受講者アンケートから、主な声をご紹介します。
いずれも、プログラムの大事なポイントがしっかりと伝わったようです。
徳島県立富岡西高校(SSH指定校)の「データに基づいた研究」授業をSSH(スーパーサイエンスハイスクール)の中で実施しています。このプログラムの中では、それぞれの生徒が、自分のプロジェクト(地域に関連する提案や問題解決)をデータに基づいて行いながら、3年間を通じてそのスキルを身に着けていくものです。
【本日、独立11周年となります】
自分の人生の中の出来事として本当に感慨深い瞬間です。単なる”講師“の枠を遥かに超えて、「やりたい」と思っていたこと以上のことが全てできました。
多くの方から頂いたご縁と家族からのサポートに感謝の気持ちで一杯です。
昨日、徳島県立富岡西高校のSSH (Super Science High-School)の探求学習の授業に、現地(阿南市)まで行ってきました。
2年間かけて行う研究の中間発表に立ち合い、2年生全員に対する「問題解決の考え方」のフォローアップ(アドバイス、フィードバック)にこちらの資料を使いました。
「データ分析」でもなく「統計」でもなく、「データ活用」に注目が集まっています。
それは、「分析手法」や「データサイエンステクニック」「統計知識」といった”方法”や”手段”の積み上げでは、問題解決や合理的な意思決定といった組織での活用にはつながらないことを多くの人が身をもって体験されたからだと感じています。
自分が考えたビジネスをデータで検証するための「アンケートの作成とその集計、分析」ですが、アンケートの質問次第で、結果の質が大きくブレます。
データ活用の基礎的なテクニックの一つが、1つだけでなく、2つの軸での評価です。ここで言う”軸“とは、「尺度」や「評価基準」と言い換えても良いかもしれません。
2025年度の新規ご依頼につきましては、すでに多くのお問い合わせをいただいております。スムーズなご案内のため、ご検討中のお客様はぜひお早めにご相談ください。ご希望の納期や内容によっては、調整が必要となる場合もございますので、まずはお気軽にお問い合わせいただければと思います。皆さまのご依頼を心よりお待ちしております。