日経コンピュータ新連載『問題解決に導く ファシリテーション術』


「問題解決に必要な5つのスキル。上手な議事進行だけでは不足」というポイントで、日経コンピュータの新連載が始まりました。

以前より自分なりに掘り下げてきた「よくあるファシリテーション」の問題点と対応策を、ここ1年国際ファシリテーション協会(IAF)の会員となり世界レベルで切磋琢磨して磨いてきた成果と併せてご紹介します。

初回の今回は、必要な5つのスキルの概要と関係性などについて紹介しています。

特に強調しているのは、「その場を上手に仕切れさえすれば良い」という従来ファシリテーターに対して認識されていた役割やスキルだけでは結果が出ないという事実と、何が欠けていてどうすれば良いかという点です。

連載だけではもったいないので、しっかりとプログラム化し、実践的内容をご提供して参ります。

ご興味がある方は、日経X-Techのオンライン版または、日経コンピュータ誌面でご覧頂ければと思います。

また、プログラムとして企業研修などのご提供も可能です。お気軽にご相談下さい。


関連記事

  1. BizZine連載「「感度分析」を使って、相手を“おぉ!”と唸らせるシミュレーション結果の見せ方」

  2. 今月は地方自治体向け「行政データ活用」が続きます

  3. ad tech tokyo 2021で講演『マーケターのためのデータ活用思考法』

  4. 2019年地方自治体のサポートが大きく拡大します

  5. 実務データ分析虎の巻Vol.12(仮説構築力を付ける逆説的手段とは

  6. データ活用に必要な心構え5か条

PAGE TOP