2017年のご挨拶


あけましておめでとうございます。
多くの方々のご支援のお蔭で、2016年も充実した一年となりました。
2017年もこの勢いで走り続けたいと考えております。



 



「データ分析活用」(あくまでデータサイエンスや機械学習、AIといった最新のものではなく実務でのデータ活用)の需要が本当にどんどん高まっていることを感じます。



 



また、情報システムに多くの投資をしたものの、活用できていない、パフォーマンス向上に直接繋がっていない、などの課題やお悩みは業種、業界を問わず多く耳にします。



 



そのソリューションは制度やプロセスもあるものの、多くの場合、現場でデータを使う人の人的ソフトスキルが鍵になります。



そのソリューションを提供し、多くの企業や組織での「データ活用によるパフォーマンス向上」を実現することができています。
このような背景の中、 異なる複数業界での大手企業での年間レギュラー講座を持つことにもなり、組織力向上のための必須スキルだという認識が強くなっていると思います。



 



独立3年目となる2017年、引き続き皆さまのご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
 また、皆さまにとりましても良い一年になりますように。



関連記事

  1. オンラインインタビュー『「御社のデータ活用」が一向に進まないワケ』

  2. データサイエンスと実務データ分析活用との本質的な違い

  3. 12/3 セミナー登壇「データを"立体的"に見る〜組織・個人に何が求められるのか〜」

  4. 【AI回答】「データ分析」ここ数年の傾向

  5. 東洋経済での3日間『実践!戦略的データ分析活用講座』の受講者コメント

  6. データ分析力を本当に組織の力にするために何が必要か

PAGE TOP