日経X-Tech連載『問題解決に導くファシリテーション術』


連載第2回:問題解決に導くファシリテーション術】日経クロステックのオンライン連載記事

先日、国際ファシリテーション協会のミーティングがあり、「日本だけが、ファシリテーションって”皆の意見を引き出して”、”まとめる”ことだと勘違いしている」という批判がありました。

その、日本のファシリテーションのガラパゴス性を指摘している回です。

残念ながら有料会員のみが全文を見られるようになっております。恐縮です。

『日経コンピュータ』の雑誌には、全文が掲載されておりますのでこちらでご覧頂くこともできます。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nc/18/080200244/090300002

貴社における、ロジカル・ファシリテーションスキルの育成もお手伝いさせて頂くことが可能です(実際に複数の企業にて進行中です)。

合意形成、会議の質と効率を上げる手段としていかがでしょうか。


関連記事

  1. 実務データ分析虎の巻Vol.91~「正しい問いに答えていますか?」

  2. 実務データ分析虎の巻Vol.103~施策の効果が出るのはいつなのか?(相関分析の応用)

  3. Noteコラム『データ分析は目的ではない』

  4. 2016年もよろしくお願い致します。

  5. リモートワーク時代のデータ分析力(2)

  6. 新刊のタイトル決定!『結局、仮説で決まる。』(日本実業出版社)

PAGE TOP