『日経TRENDY 4月号』にデータ活用の寄稿




仕事にすぐ効くデータ解読術







  







3月4日発売の『日経TRENDY 4月号』に上記テーマで寄稿しています。













2ページの短い記事ではありますが、「データを活用するってどういうことか」「何がポイントとなるのか」について初心者にも十分伝わるように書いています。







    













記事の中では以下のポイントを中心にお伝えしています:







 ・データ活用には目的が極めて重要







 ・”現状把握”だけでなく”評価”をすることが求められる。ではどう”評価”をするか







 ・データからより多くの情報を得るには、データをどう見ればよいか







   







  ネタとして、













現在私が住んでいる横浜市から、温暖な地を求めて移住先を考えるときに、例えば浜松市はどう見えるのか。そして、明らかに寒い札幌市はデータでどう”評価”できるのか。








を簡単なストーリー仕立てでお伝えしています。







     







本誌全体の主テーマとは関係ない特集ですが、同じく日経BP社が発刊した「FACTFULNESS(ファクトフルネス)」と絡めた内容にしています。







   







なるほど、そういうことがまずはデータ活用には必要なのか







     







ということを簡単にまとめて知りたい方には最適です。是非ご覧ください。





関連記事

  1. データがあるのに「分析」ができないのはなぜか?(Biz/Zineオンライン連載)

  2. 英語版「それ、根拠あるの?と言わせないデータ・統計分析ができる本」が遂に発売に!

  3. 本日発売!『上司からYESを引き出す! 「即決される」資料作成術』

  4. 2/11鹿児島にてRESASシンポジウム基調講演致します

  5. 3/23 「データ分析×ロジカルシンキング」セミナー開催!

  6. Biz/Zine連載第4回「制約と闘いながら「抜け漏れ」のないロジカルな分析をする方法

PAGE TOP