講演します!『自治体におけるEBPMの実践に本当は必要なこと』(3/2)

これはEvidence-Based Policy Making(証拠に基づいた政策形成)という意味です。特に地方創生の中で、限られたリソース(時間やお金、人的負担など)を効果的、効率的に使うためにも、「なぜそれが有効なのか/必要なのか」といった選択と優先順位付けが必要です。

「行政へのデータ活用成果全国発表会」EBPMレポート掲載!

昨年末に、私のクライアントである全国の地方自治体(市役所や県庁など)の皆さんにお声掛けをし、データ活用のアウトプット発表会をオンラインで実施しました。今年度研修を受けて頂き、その上でそれぞれの行政実務課題にデータ活用を当てはめ、提案まで導き出してもらうワークショップを研修後に行ってきました。

自治体のデータ活用成果発表会を企画!

今年度「自治体、行政におけるデータ分析活用」プログラムでお手伝いをさせて頂いた地方自治体の皆さま向けに、「行政でのデータ活用成果発表会」をオンラインで12月に開催することにしました。

横浜市役所のデータ活用力育成を行っています

横浜市役所、経済局において、職員のデータ活用力、論理的な問題解決能力、提案力の育成をサポートさせて頂いております。   先日、これまで行ってきた内容を元に、横浜の産業についてデータに基づいた提案...

お金に代えがたいありがたい評価を頂きました!

【Priceless】 横浜市の経済局の職員に対して、データ分析のテクニック、仮説の立て方などの研修を実施し、その上で具体的な横浜市の産業課題をデータで述べるというワークショップ的なプログラムを進めています...

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