3/12 日経BP主催『マネジャーのためのデータリテラシー講座』


組織力としてのデータリテラシーを構築したい方に!



 



データ分析を個人個人のスキルとして向上させることは必要です。



でも、組織全体としてのデータ力をつけたい場合には、それだけでは時間がかかる場合があります。



特に、せっかく個人としてのデータ分析力をつけても、そのアウトプットを上司に持っていくと、



 



・理解されない



・実行されない



・評価されない



・フィードバックがない



といった声が実際に受講者から聞こえてきます。



 



そこで、データ分析を実施する担当者が実力を上げることと並行して、それをチェックし、フィードバックを返すことができる上司がいると、その効果を早く、高く享受することができます。





 



 



 



 



本プログラムでは、データ分析の結果や提案を”受け取る側“の人に求められる「見抜く力」、「チェックする力」を13のチェックリストに沿ってご紹介します。



組織力向上のためには担当者のスキルアップと併せて必要なコンテンツです。



http://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/cn/nc180312/



 



マネージャかどうかのポジションは、本質的には関係ありません。



実際のデータ分析者の受講者も数多く参加されますので、ご興味ある方は是非、他にはないこのプログラムの受講をご検討ください。



 



セミナー会場にてお会いしましょう!



関連記事

  1. プロフィール写真

  2. Microsoft社とのタイアップ記事

  3. 実務データ分析虎の巻Vol.5(データをKPI策定にうまく使うには?)

  4. 長岡市「行政のためのデータ活用」講演を行いました

  5. 『日経キャリアマガジン』最新号に出ています

  6. 実務データ分析虎の巻Vol.62(「満足度」を測るのは何のため?)

PAGE TOP