2018年2月『自治体職員のためのデータ分析の基本』講座に登壇します


来年2月に滋賀県の自治体向け研修所にて行われる、「データ分析活用」プログラムの2日目の講師を務めることになりました。



www.jiam.jp/workshop/doc/2017/17304/tr17304.pdf



新潟県燕市や横浜市など、最近では全国各地の自治体で、「職員自身がデータを使って業務に活かす」ためのセミナーや研修、サポートを続けています。



その流れで今回は滋賀県でオープン研修プログラムを実施することになりました。



 



昨日も、燕市で今年度の「データ活用プロジェクト」の成果発表会を市長はじめ、多くの職員に向けて行いました。



今年のテーマはこちらでした。





 



 



 



 



複数の部門から若手中心にメンバーが集まり、とても面白い結論をデータ分析で引き出しました。



 



ご興味ある自治体関係者は、是非ご相談ください。



関連記事

  1. 6/23 オンライン基調講演『【データ活用のトリセツ第一回】“旬な”データからインサイトを得る』

  2. 1/22 「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座やります!

  3. 日経BP主催『目的思考のデータ活用術【第2期】』のご案内

  4. 日経新聞の広告に載りました

  5. 10/29基調講演登壇!文藝春秋主催セミナー『経営に本当に役立つデータとは?』

  6. インタビュー「なぜデータ分析を学んでも、ビジネスに結びつかないのかー柏木先生が語るAI時代のデータ活用リテラシー」

PAGE TOP