オンライン連載『そもそもデータから答えなんて出てこない』


正しい問いに答えていますか?



 



データ分析の実務活用に関して、One Marketingというメディアでの連載第2回が掲載されました。



我ながら、本質を突いた良い記事が書けたと自負しています。



 



仕事の中でデータ分析を活かすときに、恐らくは最も大きなボトルネックとなっているであろう、「課題や目的の定義」



目の前にあるデータをいたずらにイジることで、何かしらの答えが出てくるという幻想を、そろそろ捨て去る必要があります。



http://www.onemarketing.jp/lab/btob-marketing/data-analysis_172





 



「正しい問いに答えていますか?」



これが正しくできていないは故に、結果が出なかったり、成果につながらなかったりします。



私がセミナーや研修などで常に本質としてお伝えしている内容の一つです。



是非記事をご覧ください。



 



 



 



関連記事

  1. 地方自治体職員向け「データ分析活用研修」の特集(記事公開)

  2. 翔泳社主催「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座(11/8)

  3. 日経情報ストラテジー2月号連載です

  4. なぜ意味のない「グラフや表」が大量生産されるのか-分析前にすべきこと(Biz/Zineオンライン連載#2)

  5. ベトナム版『それちょっと、数字で説明してくれる?』本発売!

  6. データ分析基礎センスを磨くために大学でのビジネスデータ分析授業でやっていること

PAGE TOP