オンライン連載『そもそもデータから答えなんて出てこない』


正しい問いに答えていますか?



 



データ分析の実務活用に関して、One Marketingというメディアでの連載第2回が掲載されました。



我ながら、本質を突いた良い記事が書けたと自負しています。



 



仕事の中でデータ分析を活かすときに、恐らくは最も大きなボトルネックとなっているであろう、「課題や目的の定義」



目の前にあるデータをいたずらにイジることで、何かしらの答えが出てくるという幻想を、そろそろ捨て去る必要があります。



http://www.onemarketing.jp/lab/btob-marketing/data-analysis_172





 



「正しい問いに答えていますか?」



これが正しくできていないは故に、結果が出なかったり、成果につながらなかったりします。



私がセミナーや研修などで常に本質としてお伝えしている内容の一つです。



是非記事をご覧ください。



 



 



 



関連記事

  1. ファシリテーションスキル育成も進行しています

  2. 実務データ分析虎の巻Vol.89~「都合の良いデータで都合の良い結論」問題

  3. 7/13 京都にて「ビジネス実務データ分析セミナー」登壇します!

  4. 実務データ分析虎の巻Vol.6(正しいアプローチでも“使えない”結果になるワケ#1)

  5. 新刊『Excelで利益シミュレーションができるようになる本』が発売されました!

  6. 『結局、仮説で決まる。』(10/26新刊)の電子版も発売となりました!

PAGE TOP