日経コンピュータ連載『問題解決に導くファシリテーション術』


ファシリテーションの一番難しいところは”議論中”ではない

日経コンピュータ9月16日号に、連載『問題解決に導くファシリテーション術』として第2回の連載が掲載されました。

私が本質的にファシリテーションのポイントとして大事と考えている「議論の前」の準備について、6つのポイントを挙げて紹介しています。

コロナ禍でもそうでなくとも、チームや組織の中での合意や意思決定、判断は重要です。その効果的、効率的な進め方は大きく成果を左右することでしょう。

連載全部でなくとも、この号だけでもご覧頂きたい内容です。そして現在、このファシリテーション術について、新たなトレーニングプログラムを立ち上げようかと検討中です。
データ分析と併せて、ご興味ある方は是非ご相談下さい。


関連記事

  1. 翔泳社主催『「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座【オンライン】』(2021/2/2)

  2. 日経xTECH新連載『データ分析を阻む厄介な存在』第3回

  3. 『データ活用』研修プログラム概要

  4. 『100万社のマーケティング』行動経済学連載(ゴールフレーミング)

  5. 11/22 日経BP主催『仮説立案 実践講座』登壇します!

  6. リニューアルで書店に登場!「それちょっと、数字で説明してくれる?と言われて困らない できる人のデータ・統計術」

PAGE TOP