【日経情報ストラテジー連載】あまのじゃくなロジカルシンキング


「あまのじゃくなロジカルシンキング」第8回は、みな直ぐに方策に走り過ぎですよ、という点を、よく目にする地方創生の例を使って解説しました。



983922_1462853160426174_7049668867060280741_n 17759963_1462858707092286_6222049576150527980_n 17523060_1462853157092841_8701139423587128151_n  17800113_1462853153759508_1379142906019951635_n



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



課題をデータで特定したらすぐに方策案の検討。一見良さそうなのですが、要因までしっかり深掘りしてから、その要因対策を練らないと、本質的な解決にはなりません。



 



実は3年連載を続けた本誌も、あと3号で休刊となりました。



その前に私の本やセミナーもたっぷりと宣伝頂きました。ありがとうございます!



 



思い入れも強いので、大変寂しいですが、この後は同じ日経BPの他のメディアにて連載等を続けたいと思います。



 



もちろん、いつも好評頂いている日経BP主催の各種セミナーは引き続き定期的に実施致しますので、引き続きよろしくお願い致します。



関連記事

  1. 横浜国大経営学部の新規授業が始まります『問題解決のためのデータ分析活用入門』

  2. 12/15 翔泳社主催『Excelによる利益シミュレーション基礎講座』

  3. 2024年度のご依頼が入っております

  4. 翔泳社主催『「データ活用」徹底実践講座』(9/17)開催!

  5. 日経BP主催『課題解決のためのデータ分析入門』(9/9)

  6. 横浜市役所のデータ活用力育成を行っています

PAGE TOP