ITPro連載『データ活用に必須の課題分解術』第5回が掲載されました!


切り口の自己否定で、課題分解の視野を広げる



 



日経BP社が提供しているオンラインサイトITproでの連載「データ活用に必須の課題分解術」の第5回の記事がアップされました。



 



ロジカルシンキングでロジックツリー(Logic tree)を作る、抜け漏れの無い仮説を引き出すなど、理屈は分かっていても、実際にそれを自分でやろうとすると難しいポイントがあります。



特に実務での場数、経験が少ないほど、この難しさをより強く感じてしまいます。



 



一番の処方箋は、そのスキルを持った人をメンターとして、何度もトライアンドエラーをして身に付けるということですが、それは誰でもできる環境、とは言い難いですよね。



 



では一人でどのようなテクニックを地道に学んでいくべきか、というのがこの連載のテーマです。



その中でも今回は「視野を広げてアイデアを広く網羅的に発想する」ためのテクニックを紹介しています。





 



http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/080200324/010400007/?itp_leaf_index



 



 



 



アイデアは「う~ん」と唸っていても生まれません。



一人でロジカルにアイデアを広げるには、この方法、かなり効果的です。



是非ご覧ください。



関連記事

  1. 10/23 「地方創生★RESASフォーラム2017」での講演資料

  2. 7/28 「データ分析」×「ロジカルシンキング」基礎演習・講座やります!

  3. 2020年度のご依頼・相談はお早めに

  4. Note記事『なぜオンラインはオフラインよりも疲れるのか/集中できないのか(仮説)』

  5. 『日経情報ストラテジー1月号』「マネージャのためのデータリテラシー講座」

  6. 実務データ分析虎の巻Vol.56(データ分析力を本当に組織の力にするために何が必要か)

PAGE TOP