日経BP主催『「仮説立案」実践講座』(10/12)


「分析結果の通りに実行したものの、結果が伴わない」のはなぜか

他では受けられない非常に人気のある講座で、今年度はオンラインセミナーとして1度だけ10月に開催することになりました。

問題解決やデータ活用など、下地になる「仮説構築」の考え方を実践的にお伝えします。

「仮説立案」実践講座 (nikkeibp.co.jp)

仮説は、問題解決やデータ分析などの作業の「設計図」になります。その設計図が狭いと、”狭い”範囲での作業となり、部分最適解しか得ることができません。
それが、「分析結果の通りに実行したものの、結果が伴わない」というよくある問題の根本原因です。

これをできるだけ避けるためにも、「広い」設計図(=広い仮説)を立てることが必要です。

その実践的な考え方とテクニックを是非身に付けて下さい。

オンラインにてご参加お待ちしております。


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